ダッジ バイパーイメージ

査定企業を自分で選べて、やり取りは外車王とだから安心。
バイパーに特化した複数社が
競い合うから高価買取・売却

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◆4月の売却は意外と狙い目!?◆

4月は自動車税が確定する時期ですが、通知書が来てから支払いまで1ヶ月以上の猶予があります。この時期に売却ができれば、1年の中で1番自動車税の自己負担額を減らせますので、4月での売却がオススメです。

愛車の買取価格に満足していますか?ダッジ バイパーとは

ダッジ・バイパーは、クライスラーの一部門であるダッジおよびSRTから発売されていたアメリカンスポーツカーで、初代が1991年に市販モデルが登場し3代目が2017年まで生産されていました。アメリカ車ならではのOHVエンジンを搭載し、V型10気筒、排気量は8.0Lと市販車の中では最大級となっていて、当時クライスラーの子会社だったランボルギーニの手によってチューンされていました。シボレーのコルベットに対抗するマッスルカーとして登場したバイパーですが、モータースポーツにおいての活躍が有名で、数々のレースにおいてフェラーリやメルセデスなどとの熾烈な戦いを演じ、輝かしい戦績を残しています。また、2008年にはニュルブルクリンク市販車最速の称号も得ています。2012年登場の3代目は2014年の間、ブランドはダッジからSRTに変更されますが2年後に再びダッジに変更されています。その3代目は、最高出力は約649PS、最大トルクは813N・mまで向上させ、自然吸気エンジンとして世界最大とされました。

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外車王がお客様に選ばれる
3つの理由

1

外車王公認の買取店が

競い合うから高額に!

仕様や装備などはもちろん、一台一台の評価を適切にできる、外車王の厳格な基準をクリアした買取店が、入札上位を目指して競い合うから高額になります。

2

入札の中から、
自分が依頼したい買取店を選択可能

入札締め切り後のご連絡時、自分が現車確認をしたい買取店をお選びいただけます。
高額入札の一社、地域密着の一社、またはその両方と自由にお選びいただくことが可能です。

3

連絡は外車王の
担当コンシェルジュが主に対応

お申し込み後の対応や買取店をお選びいただくまでの対応は、外車王のコンシェルジュのみが対応いたします。
しつこい電話やご不明点への不安もなく、安心してご依頼いただけます。

外車王と他社の比較

A社 B社
査定方式 事前入札査定 事前入札査定 一括査定
事前入札
社数
50社以上 最大20社 事前入札なし
ご連絡
社数
お客様が選んだ1〜3社のみ※ 3社 10社
事前の
査定金額比較
コンシェルジュによる
電話サポート
契約後の
減額
なし 可能性あり 可能性あり
利用料金 無料 無料 無料
ここが
ポイント
  • 外車王の基準をクリアした輸入車専門店が入札
  • 輸入車専門店だけで競うので高く売れる
  • 電話のやりとりは最大3社のみで完結
  • 出張査定を申し込むまで外車王コンシェルジュが丁寧に電話サポート
  • 事前に査定金額が見れる
  • 最大20社の買取店で比較できる
  • 複数店に一括で査定依頼できる
  • 買取相場を確認できる

※実際に査定依頼する買取店をご自分でお選びいただけます(最大3社)

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外車王からのお約束

  • 二重査定一切なし
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    専門スタッフが丁寧に査定するので、中古車買取業界にありがちな契約後の減額は一切ありません。また、契約後の不当なキャンセル料請求もございませんので安心です。

  • JPUCに加盟

    買取業界の自主規制団体であるJPUCに加盟しているので、業界の健全化を推進し安全安心でクリーンな買取業務をおこなっています。

  • 監修 日本自動車購入協会

ダッジ バイパーの買取相場の傾向

日本では1997年から正規輸入が行われ、一定台数以上が輸入されていますが、2002年12月に正規輸入車としての導入は中止され2代目以降は正規販売されていないために、初代と2代目がほとんどです。しかし、並行輸入は活発に行われる車種なので、3代目もごくたまに買取市場でも見受けられます。初代から2代目は価格がこなれていることもあって需要があり、特にもっともバイパーらしいと言われる初代の人気は高く、アメ車ファンにとってあこがれのスーパースポーツとして買取相場も下がる気配はありません。買取相場:〜約665万円(2019年9月現在)

ダッジ バイパーのセールスポイント

2016年モデルに設定されたホットバージョンージョンのACRは、さらにチューニングされた8.4リッターV10エンジンを搭載し、おとなしくなった3代目が一気にスーパースポーツカーに返り咲いたモデルです。扱いやすくなった3代目も悪くないが、バイパーは扱いきれないほどのトルクを解き放つ感覚が特徴であり、扱いやすいスーパースポーツが欲しければ最新のコルベットかカマロでいい。必要以上に長いボンネットと狭苦しいコクピットも愛嬌。できれば初代が最もワイルドですごみもあっていいのですが、現実的に所有するなら最新モデルがおすすめ。しかも欧州メーカーのスーパースポーツモデルより圧倒的に安いのも魅力です。

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