ダッジ チャージャーイメージ

査定企業を自分で選べて、やり取りは外車王とだから安心。
チャージャーに特化した複数社が
競い合うから高価買取・売却

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◆4月の売却は意外と狙い目!?◆

4月は自動車税が確定する時期ですが、通知書が来てから支払いまで1ヶ月以上の猶予があります。この時期に売却ができれば、1年の中で1番自動車税の自己負担額を減らせますので、4月での売却がオススメです。

愛車の買取価格に満足していますか?ダッジ チャージャーとは

1966年から現在まで販売されているモデルで、ダッジ チャージャーはマッスルカー、またはスペシャルティカーと呼ばれている車種です。歴史が長いモデルではありますが、日本では2007年から販売されており、初年度は台数が少なかったのか、あっという間に完売になりました。当時アメリカではマッスルカーブームが巻き起こっており、各社がこぞってマッスルカーを発表し、販売したらどの社でもどんなモデルも飛ぶように売れていた時代でした。チャージャーもアメリカで大ヒットしました。1代目は400馬力を越えたパワフルな走りが人気を呼びましたが、1970年にオイルショックが起こってしまったため、140馬力と泣く泣く大幅に下げざるを得ませんでした。現在は3代目が販売されていますが1代目のカクカクした鋭さは全くなく、丸みを帯びた温かみを感じるようなエクステリアになっています。映画やテレビにもよく登場し、まさに時代を象徴し、そして時代に翻弄されたモデルと言えそうです。

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外車王がお客様に選ばれる
3つの理由

1

外車王公認の買取店が

競い合うから高額に!

仕様や装備などはもちろん、一台一台の評価を適切にできる、外車王の厳格な基準をクリアした買取店が、入札上位を目指して競い合うから高額になります。

2

入札の中から、
自分が依頼したい買取店を選択可能

入札締め切り後のご連絡時、自分が現車確認をしたい買取店をお選びいただけます。
高額入札の一社、地域密着の一社、またはその両方と自由にお選びいただくことが可能です。

3

連絡は外車王の
担当コンシェルジュが主に対応

お申し込み後の対応や買取店をお選びいただくまでの対応は、外車王のコンシェルジュのみが対応いたします。
しつこい電話やご不明点への不安もなく、安心してご依頼いただけます。

外車王と他社の比較

A社 B社
査定方式 事前入札査定 事前入札査定 一括査定
事前入札
社数
50社以上 最大20社 事前入札なし
ご連絡
社数
お客様が選んだ1〜3社のみ※ 3社 10社
事前の
査定金額比較
コンシェルジュによる
電話サポート
契約後の
減額
なし 可能性あり 可能性あり
利用料金 無料 無料 無料
ここが
ポイント
  • 外車王の基準をクリアした輸入車専門店が入札
  • 輸入車専門店だけで競うので高く売れる
  • 電話のやりとりは最大3社のみで完結
  • 出張査定を申し込むまで外車王コンシェルジュが丁寧に電話サポート
  • 事前に査定金額が見れる
  • 最大20社の買取店で比較できる
  • 複数店に一括で査定依頼できる
  • 買取相場を確認できる

※実際に査定依頼する買取店をご自分でお選びいただけます(最大3社)

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外車王からのお約束

  • 二重査定一切なし
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    専門スタッフが丁寧に査定するので、中古車買取業界にありがちな契約後の減額は一切ありません。また、契約後の不当なキャンセル料請求もございませんので安心です。

  • JPUCに加盟

    買取業界の自主規制団体であるJPUCに加盟しているので、業界の健全化を推進し安全安心でクリーンな買取業務をおこなっています。

  • 監修 日本自動車購入協会

ダッジ チャージャーの買取相場の傾向

古くから販売されているモデルということもあり、かなり査定額の幅も広く年式が高いから安い、低いから高いという単純なものでもありません。中古車市場では1970年代に販売されていた車が、1200万円という値段がついているのも見かけました。これは極端な例ですが、希少価値という面もあるので高い年式の車でも、売却を考えていたら諦めず是非査定をしてみましょう。

買取査定時のダッジ チャージャーのセールスポイント

2005年に発売された3代目のですが、実質的には以前のチャージャーとは別物で、名前だけが付いたという感覚が良いです。4ドアのセダンですが、全長は5,100mm、横幅1,895mmという巨体で、ボディは初期から変わらないような立派なサイズです。近年は350馬力、431馬力や500馬力など初期並みの力強い走りを実現させるモデルが多く販売されています。

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