MG ZTイメージ

査定企業を自分で選べて、やり取りは外車王とだから安心。
ZTに特化した複数社が
競い合うから高価買取・売却

MG ZTイメージ

査定企業を自分で選べて、やり取りは外車王とだから安心。
ZTに特化した複数社が
競い合うから高価買取・売却

◆4月の売却は意外と狙い目!?◆

4月は自動車税が確定する時期ですが、通知書が来てから支払いまで1ヶ月以上の猶予があります。この時期に売却ができれば、1年の中で1番自動車税の自己負担額を減らせますので、4月での売却がオススメです。

愛車の買取価格に満足していますか?MG ZTとは

今は無きイギリスの自動車メーカー ローバーにより復活したMGブランドの4ドアサルーンとして開発されたのがMG ZTです。1998年にデビューしたローバー75をベースに、よりスポーティなスタイリングが施されました。イギリス本国のZTには160(1.8ターボと2.5 V6)、180(2.5 V6)、190(2.5 V6)といった、馬力を示す数字で命名された複数グレードがありますが、日本仕様となったのは180のみ。トランスミッションは5段ATが組み合わされていました。あわせて、ワゴンボディのZT-Tも導入されています。

ご相談・お問い合わせは通話料無料
受付時間 9:00~22:00(年中無休)
だからできる高価買取
かんたん
30秒!

無料査定を依頼する

外車王がお客様に選ばれる
3つの理由

1

外車王公認の買取店が

競い合うから高額に!

仕様や装備などはもちろん、一台一台の評価を適切にできる、外車王の厳格な基準をクリアした買取店が、入札上位を目指して競い合うから高額になります。

2

入札の中から、
自分が依頼したい買取店を選択可能

入札締め切り後のご連絡時、自分が現車確認をしたい買取店をお選びいただけます。
高額入札の一社、地域密着の一社、またはその両方と自由にお選びいただくことが可能です。

3

連絡は外車王の
担当コンシェルジュが主に対応

お申し込み後の対応や買取店をお選びいただくまでの対応は、外車王のコンシェルジュのみが対応いたします。
しつこい電話やご不明点への不安もなく、安心してご依頼いただけます。

外車王と他社の比較

A社 B社
査定方式 事前入札査定 事前入札査定 一括査定
事前入札
社数
50社以上 最大20社 事前入札なし
ご連絡
社数
お客様が選んだ1〜3社のみ※ 3社 10社
事前の
査定金額比較
コンシェルジュによる
電話サポート
契約後の
減額
なし 可能性あり 可能性あり
利用料金 無料 無料 無料
ここが
ポイント
  • 外車王の基準をクリアした輸入車専門店が入札
  • 輸入車専門店だけで競うので高く売れる
  • 電話のやりとりは最大3社のみで完結
  • 出張査定を申し込むまで外車王コンシェルジュが丁寧に電話サポート
  • 事前に査定金額が見れる
  • 最大20社の買取店で比較できる
  • 複数店に一括で査定依頼できる
  • 買取相場を確認できる

※実際に査定依頼する買取店をご自分でお選びいただけます(最大3社)

ご相談・お問い合わせは通話料無料
受付時間 9:00~22:00(年中無休)
だからできる高価買取
かんたん
30秒!

無料査定を依頼する

MGの高価買取なら
外車王にお任せください!

外車王からのお約束

  • 二重査定一切なし
  • 二重査定一切なし

    専門スタッフが丁寧に査定するので、中古車買取業界にありがちな契約後の減額は一切ありません。また、契約後の不当なキャンセル料請求もございませんので安心です。

  • JPUCに加盟

    買取業界の自主規制団体であるJPUCに加盟しているので、業界の健全化を推進し安全安心でクリーンな買取業務をおこなっています。

  • 監修 日本自動車購入協会

MG ZTの買取相場の傾向

本国では2001年に登場し、日本への導入は2003年から始まったZT。MGのラインナップ中、最後のセダンといわれています。兄弟車であるローバー75の優雅な雰囲気とは一線を画した迫力ある独自の顔つきが特徴で、18インチの足回りもあいまってミドルクラスとしては大柄な印象を受けるモデルです。現在の日本における中古車市場では滅多に見かけることのない希少車となっており明確な買取相場を示すのが困難ではありますが、ローバーの経営破綻以降とくにメンテナンスや維持に費用・手間が掛かってしまうことから、低めの価格帯で査定される傾向が強いでしょう。

買取査定時のMG ZTのセールスポイント

ローバーMGといえばRV8などのライトウェイトスポーツが連想されやすい中で、意外にもクルマとしての完成度が高く、日頃の足として長く乗れるのがこのZTです。品の良いスポーティーな味つけが加わったことでローバー75よりもさらに街で見かけることのない希少性が高まり、人と違うクルマに乗りたいというユーザーにとって嬉しい選択肢なのではないでしょうか。アルカンターラ張りのスポーツシートが採用された室内デザインも、イギリス車らしくセンス良くまとまっています。

ご相談・お問い合わせは通話料無料
受付時間 9:00~22:00(年中無休)
だからできる高価買取
かんたん
30秒!

無料査定を依頼する