ジャガー Fペイスは、ジャガー初のSUVとして2015年11月に登場したモデル。ボディの80%にアルミニウムを使用した軽量モノコック車体構造により敏捷性と洗練、効率性を同時に実現しています。エンジンは最高出力340psを発生する3L V6スーパーチャージドのほか、最高出力180ps/250psの2L直噴直4ターボと180psの直4ディーゼルターボをラインナップ。トランスミッションはすべて8速ATです。
◆4月の売却は意外と狙い目!?◆
※掲載の買取実績は、実際の買取額を保証するものではなく相場は日々変動いたします
※掲載の買取実績は、実際の買取額を保証するものではなく相場は日々変動いたします
2017 年
〜 2,339,000 円
2016 年
〜 2,312,000 円
2017 年
〜 2,108,000 円
2016 年
〜 2,084,000 円
2017 年
〜 2,030,000 円
2016 年
〜 2,009,000 円
2017 年
〜 2,267,000 円
2016 年
〜 2,008,000 円
2019 年
〜 2,572,000 円
2018 年
〜 2,463,000 円
2017 年
〜 2,311,000 円
2018 年
〜 2,645,000 円
2017 年
〜 2,674,000 円
2016 年
〜 2,380,000 円
2017 年
〜 2,041,000 円
2019 年
〜 1,996,000 円
2018 年
〜 1,904,000 円
2017 年
〜 1,790,000 円
2017 年
〜 2,918,000 円
2016 年
〜 2,581,000 円
2019 年
〜 2,329,000 円
2018 年
〜 2,228,000 円
2017 年
〜 2,094,000 円
※掲載の相場情報は、外車王独自の分析値で実際の査定額を保証するものではありません
ジャガー Fペイスは、ジャガー初のSUVとして2015年11月に登場したモデル。ボディの80%にアルミニウムを使用した軽量モノコック車体構造により敏捷性と洗練、効率性を同時に実現しています。エンジンは最高出力340psを発生する3L V6スーパーチャージドのほか、最高出力180ps/250psの2L直噴直4ターボと180psの直4ディーゼルターボをラインナップ。トランスミッションはすべて8速ATです。
仕様や装備などはもちろん、一台一台の評価を適切にできる、外車王の厳格な基準をクリアした買取店が、入札上位を目指して競い合うから高額になります。
入札締め切り後のご連絡時、自分が現車確認をしたい買取店をお選びいただけます。
高額入札の一社、地域密着の一社、またはその両方と自由にお選びいただくことが可能です。
お申し込み後の対応や買取店をお選びいただくまでの対応は、外車王のコンシェルジュのみが対応いたします。
しつこい電話やご不明点への不安もなく、安心してご依頼いただけます。
A社 | B社 | ||
---|---|---|---|
査定方式 | 事前入札査定 | 事前入札査定 | 一括査定 |
事前入札 社数 |
50社以上 | 最大20社 | 事前入札なし |
ご連絡 社数 |
お客様が選んだ1〜3社のみ※ | 3社 | 10社 |
事前の 査定金額比較 |
◎ | ◯ | ✕ |
コンシェルジュによる 電話サポート |
◎ | ✕ | ✕ |
契約後の 減額 |
なし | 可能性あり | 可能性あり |
利用料金 | 無料 | 無料 | 無料 |
ここが ポイント |
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※実際に査定依頼する買取店をご自分でお選びいただけます(最大3社)
専門スタッフが丁寧に査定するので、中古車買取業界にありがちな契約後の減額は一切ありません。また、契約後の不当なキャンセル料請求もございませんので安心です。
買取業界の自主規制団体であるJPUCに加盟しているので、業界の健全化を推進し安全安心でクリーンな買取業務をおこなっています。
流通量はこの手のクルマとしてはまずまず豊富で、それなりに活発な取引が行われています。最初期グレードである「ファーストエディション」の相場も崩れておらず、2Lディーゼルターボの「20dピュア」と「20dプレステージ」は若干の安値傾向にはなっているものの、「20d Rスポーツ」や「35t Rスポーツ」は依然として高値傾向。コンディションや各種条件が悪化している個体でない限り、ジャガー Fペイスの買取相場は比較的安定高値だと言うことができるでしょう。
20d系は前述のとおりやや安値傾向ではありますが、もともとの新車価格も安めですので、納得できる水準ではあるはず。同じ20d系のなかでもレザーが標準の「プレステージ」やスポーティな「R-スポーツ」のほうが査定では比較的有利でしょう。それに加えて360度のサラウンドカメラが付いていればなお良しです。最高出力380psのV6スーパーチャージドを積む高年式の「S」は当然有利ですが、最初期の日本導入グレードである「ファーストエディション」も、各種の条件が良い場合は意外な高値が付くこともあります。
2025.01.21
2024.06.29
2024.02.23
2023.11.22
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