ベントレー コンチネンタルGTは、英国の高級車ブランドであるベントレーが2002年から製造販売している4シータークーペです。初代コンチネンタルGTは、日本では2003年10月から2011年1月にかけて販売されました。その後フルモデルチェンジが行われ、日本では2011年2月から2代目の現行コンチネンタルGTが販売されています。搭載エンジンは最高出力575psを発生するW12型6Lツインターボで、組み合わされるミッションは6速AT。駆動方式は4WDです。
◆4月の売却は意外と狙い目!?◆
※掲載の買取実績は、実際の買取額を保証するものではなく相場は日々変動いたします
ベントレー コンチネンタルGTは、英国の高級車ブランドであるベントレーが2002年から製造販売している4シータークーペです。初代コンチネンタルGTは、日本では2003年10月から2011年1月にかけて販売されました。その後フルモデルチェンジが行われ、日本では2011年2月から2代目の現行コンチネンタルGTが販売されています。搭載エンジンは最高出力575psを発生するW12型6Lツインターボで、組み合わされるミッションは6速AT。駆動方式は4WDです。
仕様や装備などはもちろん、一台一台の評価を適切にできる、外車王の厳格な基準をクリアした買取店が、入札上位を目指して競い合うから高額になります。
入札締め切り後のご連絡時、自分が現車確認をしたい買取店をお選びいただけます。
高額入札の一社、地域密着の一社、またはその両方と自由にお選びいただくことが可能です。
お申し込み後の対応や買取店をお選びいただくまでの対応は、外車王のコンシェルジュのみが対応いたします。
しつこい電話やご不明点への不安もなく、安心してご依頼いただけます。
A社 | B社 | ||
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査定方式 | 事前入札査定 | 事前入札査定 | 一括査定 |
事前入札 社数 |
50社以上 | 最大20社 | 事前入札なし |
ご連絡 社数 |
お客様が選んだ1〜3社のみ※ | 3社 | 10社 |
事前の 査定金額比較 |
◎ | ◯ | ✕ |
コンシェルジュによる 電話サポート |
◎ | ✕ | ✕ |
契約後の 減額 |
なし | 可能性あり | 可能性あり |
利用料金 | 無料 | 無料 | 無料 |
ここが ポイント |
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※実際に査定依頼する買取店をご自分でお選びいただけます(最大3社)
総合満足度
4.6
専門スタッフが丁寧に査定するので、中古車買取業界にありがちな契約後の減額は一切ありません。また、契約後の不当なキャンセル料請求もございませんので安心です。
買取業界の自主規制団体であるJPUCに加盟しているので、業界の健全化を推進し安全安心でクリーンな買取業務をおこなっています。
新車価格は2000万円を軽く超えるベントレー コンチネンタルGTですが、中古車市場では初代(先代)も現行もそれなりに豊富な数が流通しています。先代の初期年式は今や比較的安値ですが、とはいえ元々の車両価格がかなりのものですので、今なおまずまずのプライスは付く場合がほとんどです。現行コンチネンタルGTは、その初期年式であってもまだまだ十分以上に高値で、高年式の低走行物件は「かなりの高値」といえる状況をキープしています。特に走行1万km未満の個体の買取価格が目立って高額となっています。
先代の初期年式であってもそれなりの査定額にはなるはずのコンチネンタルGTですが、やはり走行6万kmを超える初期モノは若干厳しくなります。ただ、高額なオプション装備が充実しているコンディション良好な個体であれば、走行距離が少々延び気味であってもある程度の高値は期待できるはずです。現行型に関しては全般的に高値傾向ですが、高性能バージョンである「GTスピード」の好条件車であればさらなる高値も期待できるでしょう。ただ、2018年の第三四半期には次世代型のコンチネンタルGTが日本でもデリバリー開始となりますので、高値を狙うのであればその前に素早く売却することが必要になるかもしれません。
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