アストンマーティン ヴァンテージイメージ

査定企業を自分で選べて、やり取りは外車王とだから安心。
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競い合うから高価買取・売却

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◆4月の売却は意外と狙い目!?◆

4月は自動車税が確定する時期ですが、通知書が来てから支払いまで1ヶ月以上の猶予があります。この時期に売却ができれば、1年の中で1番自動車税の自己負担額を減らせますので、4月での売却がオススメです。

愛車の買取価格に満足していますか?アストンマーティン ヴァンテージとは

アストンマーティン V8の流れを汲むヴァンテージは、まずは1993年に登場。ヴィラージュのボディをベースに、スーパーチャージャーで加給された最高出力558psの5.5L V8DOHCが搭載されていました。そして2005年には現在のV8ヴァンテージが登場。このモデルからヴァンテージはいわゆる「ベイビー・アストン」という位置づけのモデルになり、アストンマーティンのなかでは安価で小型なモデルということになりました(あくまでアストンマーティンのなかでは安価で小型……ということですが)。搭載エンジンは最高出力426psのV8DOHCです。

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外車王がお客様に選ばれる
3つの理由

1

外車王公認の買取店が

競い合うから高額に!

仕様や装備などはもちろん、一台一台の評価を適切にできる、外車王の厳格な基準をクリアした買取店が、入札上位を目指して競い合うから高額になります。

2

入札の中から、
自分が依頼したい買取店を選択可能

入札締め切り後のご連絡時、自分が現車確認をしたい買取店をお選びいただけます。
高額入札の一社、地域密着の一社、またはその両方と自由にお選びいただくことが可能です。

3

連絡は外車王の
担当コンシェルジュが主に対応

お申し込み後の対応や買取店をお選びいただくまでの対応は、外車王のコンシェルジュのみが対応いたします。
しつこい電話やご不明点への不安もなく、安心してご依頼いただけます。

外車王と他社の比較

A社 B社
査定方式 事前入札査定 事前入札査定 一括査定
事前入札
社数
50社以上 最大20社 事前入札なし
ご連絡
社数
お客様が選んだ1〜3社のみ※ 3社 10社
事前の
査定金額比較
コンシェルジュによる
電話サポート
契約後の
減額
なし 可能性あり 可能性あり
利用料金 無料 無料 無料
ここが
ポイント
  • 外車王の基準をクリアした輸入車専門店が入札
  • 輸入車専門店だけで競うので高く売れる
  • 電話のやりとりは最大3社のみで完結
  • 出張査定を申し込むまで外車王コンシェルジュが丁寧に電話サポート
  • 事前に査定金額が見れる
  • 最大20社の買取店で比較できる
  • 複数店に一括で査定依頼できる
  • 買取相場を確認できる

※実際に査定依頼する買取店をご自分でお選びいただけます(最大3社)

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外車王からのお約束

  • 二重査定一切なし
  • 二重査定一切なし

    専門スタッフが丁寧に査定するので、中古車買取業界にありがちな契約後の減額は一切ありません。また、契約後の不当なキャンセル料請求もございませんので安心です。

  • JPUCに加盟

    買取業界の自主規制団体であるJPUCに加盟しているので、業界の健全化を推進し安全安心でクリーンな買取業務をおこなっています。

  • 監修 日本自動車購入協会

アストンマーティン ヴァンテージの買取相場の傾向

1993年から1999年の世代は希少すぎるため、ここでは2005年以降の現行V8ヴァンテージについて述べます。さすがに「安価な」V8だからでしょうか、V12搭載モデル以上の数は流通している現行V8ヴァンテージです。そのなかでも2005年から2008年4月の前期型は今となっては安値傾向で、それなりに走行距離が少ない個体でも残念ながらやや厳しい買取額となるかもしれません。しかしエンジンが4.2Lから4.7LのV8に変更された2008年5月以降の個体は高値で、特に2014年式以降は有利です。また2016年以降の最終型は、それを上回る買取額となることはほぼ間違いありません。

買取査定時のアストンマーティン ヴァンテージのセールスポイント

2008年4月までの前期型は前述のとおりやや値崩れしていますが、それでも2ペダルMTの「スポーツシフト」よりは6MTのほうが若干高値となるケースは多いようです。それ以降の中期型は「スポーツシフトII」となったことで人気が出ましたが、逆に言えば希少となった中期の6MTは、その希少性ゆえにマッチング次第で高値となる可能性も大です。中期型で高値が付きやすいのは何と言っても走行1万km未満の個体で、2万kmを超えると少々安値となってしまう模様です。もちろん「コンディション次第」という面もありますが。

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