現行アルファロメオ ジュリアは、2017年10月に上陸したアルファロメオの新しいフラッグシップサルーン。搭載エンジンはアルミブロックの2L 直列4気筒ターボ(200ps)と、同排気量ながら280psを発生する高出力版、そして510psを発生する2.9L V6ツインターボの3種類。ラインナップはスタンダードな「ベースグレード(受注生産)」と、ラグジュアリーな「スーパー」、スポーティな「ヴェローチェ」、そして頂点に君臨する「クアドリフォリオ」です。
◆4月の売却は意外と狙い目!?◆
※掲載の買取実績は、実際の買取額を保証するものではなく相場は日々変動いたします
2019 年
〜 1,487,000 円
2018 年
〜 1,404,000 円
2017 年
〜 1,349,000 円
2019 年
〜 1,584,000 円
2018 年
〜 1,581,000 円
2019 年
〜 2,343,000 円
2018 年
〜 2,222,000 円
2017 年
〜 2,146,000 円
※掲載の相場情報は、外車王独自の分析値で実際の査定額を保証するものではありません
現行アルファロメオ ジュリアは、2017年10月に上陸したアルファロメオの新しいフラッグシップサルーン。搭載エンジンはアルミブロックの2L 直列4気筒ターボ(200ps)と、同排気量ながら280psを発生する高出力版、そして510psを発生する2.9L V6ツインターボの3種類。ラインナップはスタンダードな「ベースグレード(受注生産)」と、ラグジュアリーな「スーパー」、スポーティな「ヴェローチェ」、そして頂点に君臨する「クアドリフォリオ」です。
仕様や装備などはもちろん、一台一台の評価を適切にできる、外車王の厳格な基準をクリアした買取店が、入札上位を目指して競い合うから高額になります。
入札締め切り後のご連絡時、自分が現車確認をしたい買取店をお選びいただけます。
高額入札の一社、地域密着の一社、またはその両方と自由にお選びいただくことが可能です。
お申し込み後の対応や買取店をお選びいただくまでの対応は、外車王のコンシェルジュのみが対応いたします。
しつこい電話やご不明点への不安もなく、安心してご依頼いただけます。
A社 | B社 | ||
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査定方式 | 事前入札査定 | 事前入札査定 | 一括査定 |
事前入札 社数 |
50社以上 | 最大20社 | 事前入札なし |
ご連絡 社数 |
お客様が選んだ1〜3社のみ※ | 3社 | 10社 |
事前の 査定金額比較 |
◎ | ◯ | ✕ |
コンシェルジュによる 電話サポート |
◎ | ✕ | ✕ |
契約後の 減額 |
なし | 可能性あり | 可能性あり |
利用料金 | 無料 | 無料 | 無料 |
ここが ポイント |
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※実際に査定依頼する買取店をご自分でお選びいただけます(最大3社)
専門スタッフが丁寧に査定するので、中古車買取業界にありがちな契約後の減額は一切ありません。また、契約後の不当なキャンセル料請求もございませんので安心です。
買取業界の自主規制団体であるJPUCに加盟しているので、業界の健全化を推進し安全安心でクリーンな買取業務をおこなっています。
登場間もないモデルということで、現行アルファロメオ ジュリアの中古車はまだ数えるほどしか流通していません。しかしいきなり人気となっているモデルですので、今後は中古車の売買も活発になると予想されます。現在の買取相場はまだ何とも言えませんが、今後はおおむね以下の水準あたりになっていくものと思われます。
「その走りはフェラーリ以上」とも言われる最高峰グレード、クワドリフォリオに関しては、走行距離を延ばさずに数千kmの段階でサクッと売却すればかなりの高額となる公算が強いはずです。また中間グレードであるスーパーとヴェローチェも同様に、走行1万km台あたりまでに売却を済ませれば、なかなかの高査定となる可能性が高いでしょう。ボディカラーは赤・白・黒系がテッパンではありますが、そもそも個性的なクルマですので、「ミザーノブルー」などの個性的ないろであっても、それほど大きなマイナスポイントにはならないでしょう。
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