アウディ R8イメージ

査定企業を自分で選べて、やり取りは外車王とだから安心。
R8に特化した複数社が
競い合うから高価買取・売却

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◆4月の売却は意外と狙い目!?◆

4月は自動車税が確定する時期ですが、通知書が来てから支払いまで1ヶ月以上の猶予があります。この時期に売却ができれば、1年の中で1番自動車税の自己負担額を減らせますので、4月での売却がオススメです。

輸入車
納得の高価買取実績

※掲載の買取実績は、実際の買取額を保証するものではなく相場は日々変動いたします

愛車の買取価格に満足していますか?アウディ R8とは

アウディ R8は、2007年に登場したアウディ初の市販ミドシップスポーツカー。2010年10月からはオープン版である「R8スパイダー」も販売されています。初期型のパワートレインは420psを発生する4.2L V8 +2ペダル6MTで、2009年2月には手動の6MTを追加。同年4月には5.2L V10搭載の「5.2FSIクワトロ」も登場させています。2013年3月のマイナーチェンジでは7速DCTの「Sトロニック」を採用し、内外装も小変更。2016年7月にはフルモデルチェンジが行われ、V8モデルが廃止されています。

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外車王がお客様に選ばれる
3つの理由

1

外車王公認の買取店が

競い合うから高額に!

仕様や装備などはもちろん、一台一台の評価を適切にできる、外車王の厳格な基準をクリアした買取店が、入札上位を目指して競い合うから高額になります。

2

入札の中から、
自分が依頼したい買取店を選択可能

入札締め切り後のご連絡時、自分が現車確認をしたい買取店をお選びいただけます。
高額入札の一社、地域密着の一社、またはその両方と自由にお選びいただくことが可能です。

3

連絡は外車王の
担当コンシェルジュが主に対応

お申し込み後の対応や買取店をお選びいただくまでの対応は、外車王のコンシェルジュのみが対応いたします。
しつこい電話やご不明点への不安もなく、安心してご依頼いただけます。

外車王と他社の比較

A社 B社
査定方式 事前入札査定 事前入札査定 一括査定
事前入札
社数
50社以上 最大20社 事前入札なし
ご連絡
社数
お客様が選んだ1〜3社のみ※ 3社 10社
事前の
査定金額比較
コンシェルジュによる
電話サポート
契約後の
減額
なし 可能性あり 可能性あり
利用料金 無料 無料 無料
ここが
ポイント
  • 外車王の基準をクリアした輸入車専門店が入札
  • 輸入車専門店だけで競うので高く売れる
  • 電話のやりとりは最大3社のみで完結
  • 出張査定を申し込むまで外車王コンシェルジュが丁寧に電話サポート
  • 事前に査定金額が見れる
  • 最大20社の買取店で比較できる
  • 複数店に一括で査定依頼できる
  • 買取相場を確認できる

※実際に査定依頼する買取店をご自分でお選びいただけます(最大3社)

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外車王からのお約束

  • 二重査定一切なし
  • 二重査定一切なし

    専門スタッフが丁寧に査定するので、中古車買取業界にありがちな契約後の減額は一切ありません。また、契約後の不当なキャンセル料請求もございませんので安心です。

  • JPUCに加盟

    買取業界の自主規制団体であるJPUCに加盟しているので、業界の健全化を推進し安全安心でクリーンな買取業務をおこなっています。

  • 監修 日本自動車購入協会

アウディ R8の買取相場の傾向

スーパースポーツですので流通量が極端に多いということはないアウディ R8ですが、まずまずの数は流通しています。買取相場はどの年式・グレードもそれなりに高額ですが、2007年から2009年1月までの初期型はさすがにやや安値傾向(それでも高額といえば高額ですが)。中期型の5.2FSIクワトロは、4.2L V8との価格差がさほど大きくはありません。2013年3月以降の後期型はさすがに高値ですが、流通量はやや少なめです。2016年7月からの2代目R8はV10もV10 PLUSもなかなかの高値が続いていますので、買取相場も満足できる水準である可能性が高いでしょう。

買取査定時のアウディ R8のセールスポイント

前述のとおり2009年1月までの前期型は買取相場もやや安値傾向ですが、それでも走行距離が2万km台までの個体ならまずまず高査定となることも多いので、臆せず買取見積もりを依頼してみてください。中期型の低走行物件であれば結構な高査定が見込め、ドレスアップパーツに関しても、有名ブランドの鍛造ホイールなどであればプラス査定につながる場合もあります。またこの時代のR8スパイダーは流通量がきわめて少ないため、探している店や人とのマッチングがハマれば高額買取が期待できます。第2世代の現行型は軒並み高額ですが、この流れもいつまで続くかはわかりませんので、もしも売却するのであれば、クルマが傷む前の早めの決断が重要かもしれません。

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