アルピーヌ A610ターボイメージ

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競い合うから高価買取・売却

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◆4月の売却は意外と狙い目!?◆

4月は自動車税が確定する時期ですが、通知書が来てから支払いまで1ヶ月以上の猶予があります。この時期に売却ができれば、1年の中で1番自動車税の自己負担額を減らせますので、4月での売却がオススメです。

愛車の買取価格に満足していますか?アルピーヌ A610ターボとは

A310、V6ターボと続くリアエンジンのスポーツカーの流れをくむ2+2のFRP製ボディーをまとって、1991年にデビューしたのがA610ターボです。1985年に登場したV6ターボのバージョンアップ版で、アルピーヌ伝統のバックボーンフレームを主体とするシャシーの剛性を大幅にアップし、プジョー、ルノー、ボルボの共同開発であるV6 SOHCターボエンジンを搭載。V6ターボの2.5Lから3.0Lへと排気量が拡大されて最高出力は250psとなり、最高速度265km/h、0-100km/h加速5.7秒という、ライバルのポルシェ911に勝るパフォーマンスを達成しています。フランス車らしい乗り心地の良さも併せ持つスポーツカーとして高い評価を得ていましたが、1995年に生産終了しました。

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外車王がお客様に選ばれる
3つの理由

1

外車王公認の買取店が

競い合うから高額に!

仕様や装備などはもちろん、一台一台の評価を適切にできる、外車王の厳格な基準をクリアした買取店が、入札上位を目指して競い合うから高額になります。

2

入札の中から、
自分が依頼したい買取店を選択可能

入札締め切り後のご連絡時、自分が現車確認をしたい買取店をお選びいただけます。
高額入札の一社、地域密着の一社、またはその両方と自由にお選びいただくことが可能です。

3

連絡は外車王の
担当コンシェルジュが主に対応

お申し込み後の対応や買取店をお選びいただくまでの対応は、外車王のコンシェルジュのみが対応いたします。
しつこい電話やご不明点への不安もなく、安心してご依頼いただけます。

外車王と他社の比較

A社 B社
査定方式 事前入札査定 事前入札査定 一括査定
事前入札
社数
50社以上 最大20社 事前入札なし
ご連絡
社数
お客様が選んだ1〜3社のみ※ 3社 10社
事前の
査定金額比較
コンシェルジュによる
電話サポート
契約後の
減額
なし 可能性あり 可能性あり
利用料金 無料 無料 無料
ここが
ポイント
  • 外車王の基準をクリアした輸入車専門店が入札
  • 輸入車専門店だけで競うので高く売れる
  • 電話のやりとりは最大3社のみで完結
  • 出張査定を申し込むまで外車王コンシェルジュが丁寧に電話サポート
  • 事前に査定金額が見れる
  • 最大20社の買取店で比較できる
  • 複数店に一括で査定依頼できる
  • 買取相場を確認できる

※実際に査定依頼する買取店をご自分でお選びいただけます(最大3社)

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外車王からのお約束

  • 二重査定一切なし
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    専門スタッフが丁寧に査定するので、中古車買取業界にありがちな契約後の減額は一切ありません。また、契約後の不当なキャンセル料請求もございませんので安心です。

  • JPUCに加盟

    買取業界の自主規制団体であるJPUCに加盟しているので、業界の健全化を推進し安全安心でクリーンな買取業務をおこなっています。

  • 監修 日本自動車購入協会

アルピーヌ A610ターボの買取相場の傾向

先代モデルのV6ターボよりも流通する台数が少なく、相場もやや低めとなっています。スーパーカーには必須の、リトラクタブルブルヘッドライトを装備したスタイリングが不評なことでV6ターボやA310が人気が出ていることも要因のようです。しかし、台数が少ないので逆に希少価値が出るのが買取市場です。価格応談となって販売されるいる個体の中には、交渉次第で期待以上の高値で買い取られたものもあり、あきらめずに買取査定に出してみてください。買取相場:200万円前後~価格応談(2019年9月現在)

アルピーヌ A610ターボのセールスポイント

見るからにやる気満々のイタリア車や、スペック自慢のドイツ車と異なり、デザインやスペックに表れにくいのがフランス製スポーツカーの特徴です。このA610ターボはその特徴がよく表れたなさのフレンチスポーツカーそのもので、乗らないとその良さがわからない、乗ったらその楽しさに病みつきになるのがセールスポイントと言えるでしょう。そのわかりにくさから、セールス的にはドイツ車にかなわず、人気もイタリア製スポーツカーほどないのも事実です。企業戦略としては欠点といえますが、それさえも気にしないのもフランス流で、新型A110もイメージとしてはカワイイ小型車であって、スペックも驚くほどのものはありません。でも、知っている人は楽しいに違いないことを信じています。A610ターボもそんな異色の一台であり、きっと病みつきになる楽しさが、あなたをとりこにしてくれるはずです。

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